お楽しみ会では「3まいのおふだ」を発表します

 

「どんな役がいる?」

「何が必要?」

これは

子どもたちから出た

登場人物と必要なもの

 

みんなのなかには

おはなしのイメージがあり

積極的に

自分の気持ちを発表してくれました

話し合いを引っぱってくれる5歳児ゆり組さん

ゆりぐみさんの話を聞いているうちに

きく組さん、うめ組さんからも

声が上がるようになりました。

 

何が必要なのかな?

困ったときは

絵本を開いてながめます

いいアイディアが浮かぶかも!

 

「火の役の人は

この火を体に付けたらいいんじゃない?」

 

「川が出てくるお札作ったよ」

 

話し合いの後は

こんなふうに

さっそく自分のイメージを

形にしていました

子どもたちのアイディアを大切にしながら

劇づくりを進めていきたいと思います